トライオートFX

トライオートFXがお金の悩みを解決する?


どうも!オロヨシです。

今回は「トライオートFX」を紹介していきますね。


FXで収益を上げたいと考えても、24時間チャートを見ていることは不可能です。

しかしインヴァスト証券のトライオートFXでは、一度発注するだけでルールに従って自動売買を行ってくれます。

このトライオートFXでは、買値と売値を指定する注文を、一度に何度も行えるのでトレーダーに好評です。


具体的には発注したIF-DONE注文が、決められた順番で自動で実行されます。

IF-DONEはイフダンと読み、新規注文と決済注文をセットで行う方法です。

例えば現在、米ドルが110.0円前後で推移しており、111.0円をレジスタンスラインとするレンジに入っていると仮定します。

この場合、111.0円を上に抜けたらレンジブレイクで急騰するという予想が立てられますが、ずっとチャートの前で値動きを見ていることは困難です。

こういった時にIF-DONE注文であれば、111.0円になったら買い、111.5円になったら売るというレート指定で注文ができます。

すなわちIF-DONE注文では、買い注文と売り注文をセットで発注できるのが特徴です。

この注文方法を複数組み合わせたものが、トライオートFXです。


さらにインヴァスト証券では、IF-DONE注文の他にIF-OCO注文を使った自動売買も行えます。

IF-OCOはイフオーシーオーと読み、IF-DONE注文と同時に、指値注文と逆指値注文を行うやり方です。

つまりOCO注文では新規注文と同時に、利食いと損切りという2つの決済注文を発注しますが、それとIF-DONE注文とを組み合わせたタイプが、IF-OCO注文です。


このIF-OCO注文は大変便利で、IF-DONE注文が執行された後の利食いだけでなく、損切りまで自動で行われます。

例えば111.0円になったら買い、111.5円になったら売るという戦略を立てた場合、111.0円に達した後でレンジブレイクせずに逆行する可能性もあります。

しかしIF-OCO注文であれば、110.5円まで下がったら売るという逆指値を同時に発注できるので、リスク回避ができます。

さらに利食いと損切りのどちらか一方が約定した場合、もう一方の注文は自動的に取り消されます。

トライオートFXでは、これらの連続発注によって収益を上げることができます。

またインヴァスト証券のホームページには、トライオートFXの操作方法や質疑応答をまとめたガイドもあるので、初めての人でも安心です。


私はアフィリエイトしようとは思わないので、トライオートFXに興味を持ったらFX自動売買で副業ブログをご覧ください。

私をFXの世界に導いてくれたサトウさんのブログです。

ここよりかは参考になることが書いてあるかと^^;

ただ…、ブログ名が思いっきり被ってます。

サトウさんは私のこと知らないと思うので、故意ではないと思いますが、このブログ名はちょっと止めて頂きたいですね(>_<)

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